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ジャパン・ファイナンシャル・ソリューションズ

ジャパン・ファイナンシャル・ソリューションズ

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引用元…ジャパン・ファイナンシャル・ソリューションズ公式サイト:http://www.jpnfs.com/

ジャパン・ファイナンシャル・ソリューションズのビジネスローン、手形貸付プランの概要は以下の通りです。

ジャパン・ファイナンシャル・ソリューションズのビジネスローンの条件や審査書類

ジャパン・ファイナンシャル・ソリューションズのビジネスローン、事業サポートプランの概要は以下の通りです。

対象 法人、個人事業主
融資額
100万円~1億円
金利 年率8.00%~15.00%
延滞損害金 年19.80%
担保 審査によって必要な場合あり
保証人 審査によって必要な場合あり
返済方式 一括返済方式、分割返済方式
必要書類
本人確認書類(保険証・運転免許証)、所得証明書または確定申告書類、決算書または確定申告控え、印鑑登録証明書、実印など

ジャパン・ファイナンシャル・ソリューションズの利用者からの口コミ評判

ジャパン・ファイナンシャル・ソリューションズの手形貸付を利用した方による口コミ評判は見当たりませんでした。

ジャパン・ファイナンシャル・ソリューションズの融資事例

ジャパン・ファイナンシャル・ソリューションズの公式サイトにはビジネスローンの融資事例は見当たりませんでした。

ジャパン・ファイナンシャル・ソリューションズの企業としての特徴および基本情報

ジャパン・ファイナンシャル・ソリューションズの企業としての特徴と基本情報を紹介します。

手形割引&事業資金の融資で40年以上の実績

ジャパン・ファイナンシャル・ソリューションズは北九州市を創業地として1974年に設立。当初より手形割引による資金融資をメイン事業としながら、中小企業への支援を核としてビジネスを展開し業務範囲を拡大。40年以上の歴史を誇っています。

東京、大阪、北九州に拠点を展開

ジャパン・ファイナンシャル・ソリューションズは、ノンバンク系では比較的事業規模の大きな業者と言え、資本金は5億円を誇っています。また拠点も、現在の本社所在地である東京、創業の地である北九州、そして大阪の3拠点を展開。同社の提供する手形貸付は、依頼者が同社の店頭窓口に赴く必要があるため、この点でも、確固とした体制を整えていると言ってよいでしょう。

手形貸付・手形割引の他、各種の融資にも対応

ジャパン・ファイナンシャル・ソリューションズでは手形関連以外にも、各種の融資が対応可能。ファクタリングや不動産担保ローン、さらには証書貸付、売掛債権保証などを守備範囲としています。

  • 会社名/株式会社ジャパン・ファイナンシャル・ソリューションズ
  • 本社所在地/東京都中央区京橋2-14-1  兼松ビルディング9F
  • 設立/1974年3月1日
  • 資本金/5億円
  • 登録番号/関東財務局長(11)第01468号

手続きから最短30分以内に振込!ジャパン・ファイナンシャル・ソリューションズの電子債権

グローバル社会において広く知られるようになった電子債権は、新しい金融債権として、種類やサービスも拡大してこれからますます取り扱いが増えていきます。

手形のように紛失してしまうリスクもなく、売掛債権のような二重譲渡の問題もありません。事業を支える資金調達の面で多くのメリットがあるため、うまく活用しましょう。

それでは、ジャパン・ファイナンシャル・ソリューションズの電子債権についてご紹介しておきましょう。

通常手形の場合は現金化するための手続きが面倒ですが、電子債権は譲渡記録さえ確認することができれば、かなり短い時間で決済してもらうことが可能です。

ジャパン・ファイナンシャル・ソリューションズは最短30分以内に振り込んでもらえるので、資金集めに駆け回る必要もありません。

たとえば今日中に支払わなければならない費用があり、3日後にお金が入ってくるのに今は手元にある現金を動かせない!というような状況でも即日スピーディに対応してくれるので、資金繰りの不安も解消されるでしょう。

電子債権に原則として個人の保証人は不要

ジャパン・ファイナンシャル・ソリューションズの電子債権では、法人は代表者の保証が必要になる場合もありますが、個人事業主の場合は保証人が必要ありません。信用性や価値において、担保となる不動産や保証人を問われる銀行の手形にくらべて、間口が広いことが特徴です。

みずほ銀行や三菱東京UFJ銀行及び三井住友銀行など、多くの銀行で共通に取り扱っている電子記録債権「でんさい」を、ジャパン・ファイナンシャル・ソリューションズでも利用することができます。

一括返済方式なら実質年率15%以下の電子債権割引が適用

利息については、年率3%~14.90%となっています。20%以下の遅延損害金が発生するため、返済計画をしっかり組み立てておきましょう。返済期間は1ヶ月~8ヶ月の間で、返済回数1回の一括返済方式であれば、電子債権割引が適用されます。

100万円を電子債権として90日の期間で利率13%の場合は、100万円×13%×90日÷365=32,054円。この32,054円が利息となり、100万円-32,054円-216円=967,730円が受け取ることのできる金額になるのです。

金融機関を通してジャパン・ファイナンシャル・ソリューションズへ譲渡記録を行うと、電子手形の割引で現金化することができます。その後は口座へ送金され、返済日には利用者の口座から自動的に引き落とし手続きが行われます。入金が完了した時点で記録されるため、面倒な手続きのために足を運ぶ必要はありません。

1銘柄3億円までの貸付可能!見積もりの問い合わせも気軽に

初めて電子債権の利用を考えている場合、問い合わせてからすぐに正式な契約をしなくても構いません。返済期間や利率を踏まえ、じっくり納得できるまで考えられるよう、見積だけを申し込むことができます。強引な契約を勧められるわけではないので、気軽に資料請求ができます。 実際に契約を希望する場合は、1時間程度で対応してもらえます。必要なのは事務手数料の216円のみで、1銘柄3億円までの貸し付けが可能です。

譲渡手続きなど分からないことがあれば、ジャパン・ファイナンシャル・ソリューションズに問い合わせれば担当者が詳しくご案内を承ります。

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管理人プロフィール
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40代で運送会社を設立してから、はや10年。何とかやっていますが、資金調達には苦労ばかり。
同じ境遇の方に少しでも役立っていただければと思いサイトを立ち上げました。

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